日本テレマークスキー協会
Telemark Ski Association of Japan
道具がなければ何も始まらない。 日本のテレマークシーンの成長を支えてくださるスポンサーの皆様です。

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クライミングギア製造をルーツとし、バックカントリースキー、ポールからテクニカルアパレルまで、信頼性の高い製品を製造するメーカー。雪崩埋没者の呼吸を補助するアバラングや、画期的ともいえる電動式雪崩エアバッグをいち早く発表するなど、スノーセーフティーギアの開発も精力的。
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1938年創業の登山靴の老舗。ヨーロッパアルプスに鍛えられた長年の経験と、最新の技術により製造された高性能なマウンテニアリングスキーブーツは、ハイセンスなイタリアンデザインを合わせ持ち、多くのバックカントリースキーヤーから支持されています。
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高い機能性と優美なデザイン。そのどちらも追求し高次元で製品化を実現し続けるバックパックメーカー。バックカントリースキー用パックはスノーパックを代表するモデルに成長し、多くのアクティビストに愛用されています。


メリノウールを使用したソックス・アンダーウェアを製造するメーカー。現在の登山には、なくてはならない地位を獲得しているウール製品ですが、スキー専用ソックスや高性能なアンダーウェアのラインナップが、バックカントリースキーにおいてもその性能をいかんなく発揮してくれます。


22Designsはアイダホ州ドリッグスでクリスとコリンの2人によって創業した純粋なテレマークビンディングのみを作製する会社です。そんな二人よりメッセージです。『昨シーズン発売されたOUTLAW NTNビンディングは多くのテレマーカーに受け入れられテレマークスキーイングの未来への一歩を進めることができたと実感しています。75mm、NTNそれぞれの素晴らしさを理解しつつ、多くの方にその思いを共有していきたいです。そして今、センセーショナルなビンディングの開発に着手しています。これからも『USメイドのテレマークバインディング』にこだわり、たゆまぬ歩みを続けていきます。そして22designs ビンディングを愛用している皆さまにとても感謝しつつ、次なる目標にむかって進んで行きます!』
──クリス&コリン
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北海道の山の店として創業して60年になります。
札幌に2店舗、旭川に1店舗、 合計3店舗あります。
テレマークスキー用品に関しまして札幌の北大店、旭川店はかなり充実していまして日本国内で手に入るほとんどのブランド、アイテムを取り揃えています。
テレマーク用品以外、山用品、キャンプ用品も充実しています。
詳しくはホームページをご覧ください。
calafate

平成元年(1989)10月創業。まさにバブル期の最後の最後です。11月にはベルリンの壁崩壊!そして間もなく昭和バブルの崩壊!1991年には世界初のプラスチック製テレマークブーツがスカルパ社から発売されました。ほどなくテレマークスキーを長らくノルディックの系列につなぎとめてきたトップ幅73mmのレギュレーションが廃止。その後はアルペンスキーのたどった道を追いかけているようなテレマークです。まだかろうじてかかとは固定されていませんが…。
カラファテもテレマークと世界の激動とともに歩んできました。何回かあったホットな時代とその狭間の少し静かな時代、なんか地球の気候変動みたいです。どんな気候になっても、雪が降るうちはテレマーク用具を皆様に提供し続けたい、そう思っています。
場所は東京・新宿区ですが最寄りの駅は山手線目白駅です。学習院のある駅です。近くには由緒ある乙女山公園や目白庭園などがあります。ちょっと行くと「エーグルドゥース」という人気のケーキ屋さんもあります。「丸長」という付麺屋にはいつも大勢並んでします。それからカラファテの上はあのpatagoniaOUTLETです。テレマークやクライミングの話をじっくりできる店ですから、皆さんネットショップなんぞで買わないで、ぜひご来店ください。
なお毎週火曜日は定休日です。
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ミヤコ・スポーツ株式会社

弊社は日本国内でマイナースポーツだったヒールフリーの輸入を早期に手掛け、常に最新の技術と流行を追い続けながらメジャーなスポーツになるまでの楽しさを追求してきました。
輸入アイテムとしてはクロスカントリースキーを中心とした、テレマークスキー・バックカントリースキー・ATスキー・スノーシュー等に関わる商品構成で、ウィンターレジャーの多様性を今でも追求し続けています。
また、ヒールフリーの歴史において、長年の実績と知識は、安全な製品輸入・販売のベースとなっており、今後もこの姿勢を基本に安全で楽しい余暇を提供するために全力を注いでいく決意です。



日本費用補償少額短期保険(株)

弊社は遭難時の捜索・救助に要した費用を補償する保険「レスキュー費用保険(正式名称:捜索・救助費用保険)」を販売しております。
この保険は日本国内における野外活動全般の遭難事故が対象となります(海での活動は除きます)。登山はもとより、バックカントリースキーやスノーボードをはじめとするスノーアクティビティーなど、活動形態は問わず補償します。また、病気(低体温症)・道迷い・疲労・雪崩といった遭難の原因、季節・場所も問いません。
保険に加入していない方はもちろん、『山岳保険』に加入されている方でも、その上乗せ補償としても最適なレスキュー費用保険。ひとたび遭難事故ともなれば、捜索・救助活動にかかる費用は大きな負担となりかねません。

無理のない日程、万全の装備、登山(入山)届、そして「レスキュー費用保険」。「まさか」の捜索・救助費用にしっかり備え、安心して野外での活動を楽しみましょう!